

15歳から33歳まで18年間アイアンガーヨガを学ぶ。
33歳からアシュタンガヨガを始め、現在、アシュタンガ2ndシリーズ。2年前よりアシュタンガの指導にあたっている。過去にRolf Naujokat, Tarik Thami, Sharath, Sri K. Pattabhi Joiceに師事。
指圧、タイチ(太極拳)、ボクシング、キックボクシング、空手と幅広い興味を持っている。
6歳の頃よりクラシック・バレエを始め、色々な舞台の経験をつんでいく中、さらに本格的にバレエの勉強がしたい!という気持ちから渡英。
バレエスクールに通い、イギリスの国内公演ツアー等に参加し、スクール卒業後はドイツでプロとしても舞台を経験。国内外でバレエを通じて様々な人達と出会いながら踊り続ける。しかし、いつの間にか技術ばかりを求めたレッスンを積み重ねてしまい何度も怪我を繰り返し、入院・手術をしなくてはいけない状態にまで身体をボロボロにしてしまい、踊りを楽しむ事を忘れてしまっていた自分に気づく。この辛い経験を通じて、バレエを踊る事自体の「楽しさ」や、身体を動かすことによって得られる自分自身の身体の変化を感じて「楽しむ」という事を1人でも多くの人に伝えられるインストラクターとして、日々成長中である。
高校からラグビーをはじめ、インターハイや全国大会に出場。
社会人ラグビーで活躍中、ハードな練習と試合で身体を痛め、引退。選手のサポートの為にと、トレーナーを目指す。
その後、10数年、関西のフィットネスクラブでフリーインストラクターとして活動していた際、2002年、大手フィットネスクラブの研修でピラティスに出会う。今までにない動きと表現に戸惑いながらも、身体の変化と感覚に衝撃を受け、直感的に「これだ!!」と思いピラティスの勉強をはじめる。2003年STOTT PILATES 認定インストラクター資格を取得。
ピラティスを学ぶことで、自身の持病や体のゆがみの改善を実感すると共に、ピラティスの奥深さを知る。
現在も、興味は尽きることなく、新しい感覚と変化、可能性にときめきを感じている。
その感動をたくさんの方と共感できればと、フィットネスクラブ、ヨガ・ピラティススタジオでのグループレッスンや自身がオーナーを勤めるピラティススタジオでのプライベートセッションなどで活動を広げている。
学生時代は、体操競技選手として活動。卒業後はバレエ・モダンダンス・コンテンポラリーダンス等を学んだ後、ダンスを通してヨガと出会い、感じたことのない動の中の静寂さに心を打たれる。ヨガを本格的に学び始め、アヌサラヨガ集中トレーニングコース修了後、鈴木真師にティーチャートレーニングの指導を受ける。その後も、アヌサラヨガの創始者であるジョン・フレンド師のティーチャートレーニングに参加するなど勉強を継続中。また、スワミヴィヴェーカナンダ・ヨーガ・セラピー研究財団のヨーガ療法士養成講座で学びながら、メンタル面、肉体面においてヨガの智恵を活用したスポーツ選手の能力向上についての研究を行うなど、様々な分野でのヨガの活用についても勉強を深めている。それぞれが調和のとれたニュートラルな状態へと近づいていけるような、本来の喜びを見つけていけるような指導を目指しています。アーサナや瞑想を通して、日常の中でも、調和に満ちたヨガの心を思い出し、ヨガのある生活へとつなげて頂けると嬉しいです。
Physical Mind Institute NYCからの認定を受けたインストラクター。
この一年、京都にて、あらゆるレベルでピラティスのクラスを開いている。
クラスは、エネルギッシュで楽しく、かつ集中的で中身の濃いアプローチにより、フレキシブルで、引き締まった身体を作り上げる事を目的としている。
『ダンサーとしての28年間の経験を元に、ピラティスによって強い心・身体・精神を作り上げ、
皆さんの可能性を最大限に広げるお手伝いをします。』
Kathy is a mat certified instructor of the Physical Mind Institute NYC.
Over the past year she has been teaching pilates in Kyoto to students of all levels.Her classes offer an energetic, fun, focused, and informative approach toward developing a strong, flexible, and toned body.With 28 years of experience as a dancer, she is committed to sharing her knowledge and to helping her students reach their full potential by creating a strong mind, body, and spirit connection through the pilates method.
ギリシャとエジプトのハーフの父と、ギリシャ人の母ので、ギリシャとアラビアの音楽、舞踊、伝統、文化に囲まれた環境の中、オーストリアのアデレードで育つ。ギリシャの伝統舞踊の先生であった父の元、幼少の頃からダンスに興味を持ち、ギリシャ伝統舞踊のチームに参加し、ギリシャ各地の祭りでパフォーマンスを行う。アデレードで、7ヶ月間フラメンコを学ぶ。ラテン音楽と踊りも愛しており、ラテン人の夫と共にアデレードで開催される、ラテン音楽のイベントに参加している。
アデレードでエジプト系のNayima Hassanに従事し、7年間ベリーダンスを学ぶ。2年後、Nayimaの舞踏団に参加し、5年間プロとして活躍。舞踏団の一員として、また個人として、オーストラリア国内の様々な多文化行事やアラブのダンスパーティ、結婚式、学校行事でパフォーマンスを行ってきた。
2003年末には、現在住んでいる京都に移り、大阪を中心にベリーダンス講師として活躍。
アラブレストランやトルコレストラン、多文化イベント、企業のイベントや結婚式にてパフォーマンスを行う。
好奇心旺盛な射手座のロマンチスト。うどんの国、讃岐にて生まれる。海や野山を駆け巡り、自然の中で小鳥や草花に囲まれたスピリチュアルで野性的な幼少期を過ごす。高校時代から空手を習い、武術や身体に対して深い興味を持つ。16歳の時に在日ブラジル人カポエラマスターと出会い、カポエリスタとしての道を歩み始める。その後、京都造形芸術大学に進学。在学中は、民族音楽に合わせての即興カポエィラや身体表現等を軸に様々なイベントに参加、多くのアーティストとセッション活動を行う。19歳、カポエィラ修行のため渡伯。サンパウロ屈指のカポエィラ団体Baraunaにて一年半に渡る修行を経て指導員の承認を受ける。その後、様々なカポエィラスタイルを吸収すべくブラジル中を放浪する。南米各地の音楽、文化、言語、に溶け込み、現地のブラジル人や日系移民と交流を深める。その中で日本人としてのアイデンティティを見直す必要性を感じる。そして、母が郵送してきた緑茶の味に感動し号泣。帰国を決意。帰国後、京都にてCapoeira団体Capoeira Barauna Kyoto Japanを立ち上げる。後任の指導にあたる。現在、同団体代表。
京都の銭湯愛好家としても有名。ブラジル音楽とアロハシャツのコレクターでもある。
好きな食べ物は、醤油うどん、釜玉うどん、ぶっかけうどん、フローイングのプリン 等。
flowing BODY STUDIO ではマネージャーも兼任。詳しくはブログにて!
ヨーガの出会いはカナダバンクーバーに滞在中、ダンスレッスンの帰りにヨーガ教室をのぞいたところから始まる。日本に帰国後、グラフィックデザイナーとして仕事していた時、慢性的姿勢や運動不足の為、体調不良になり、まだ巷では知られてないが健康に良いというヨーガ教室に通いだす。体調が良好になっていき、体が固かった私が柔らかくなってきた喜びと、心の穏やかさを痛感し、ヨーガにどんどん魅了されていく。京都国際アサナ実践会にて、最優秀賞を受賞。恩師の勧めとご指導の元、インストラクターとしての活動を開始。以後独自にヨーガや体についての様々な勉強を始める。sVYASA(スワミ・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ・セラピー研究財団)インド中央政府認定ヨーガ・インストラクターとなり、さらに、ヨーガで病気を治していくヨーガ療法士、ヨーガセラピスト養成の学校に通い、マタニティ・ヨーガ指導者養成ベーシックコースを修了、クリアヨーガ(チャクラ活性化)、現代レイキなど意欲的に学んでいく。自身、死ぬまで修行の身と思っています。
人生は、驚くような、素晴らしいことでいっぱいに出来ます。楽しくエキサイティングな人生は私たちの心を平和と喜びで満たしてくれます。健康や幸せを決めるのは、何を持っているかでや自分のそばに誰が居るかで決まるのではなく、内面にある私たちの努力、自身の成長です。この素晴らしい存在が健康と幸せの源です。ヨーガはその成長を促してくれると感じます。ゆっくりとした気持ちよいアーサナ(ヨガのポーズ)、呼吸法、瞑想であなたのヒーリングエネルギーに働きかけ、ご自身の本当の状態へと調節して行きましょう。
http://zenvilla.com/yoga/ (ヨーガや健康についてのブログもあります)
ヨガとの出会いは1985年、ハタヨガを学ぶ。2002年にアイアンガーヨガの勉強を開始し、2008年には念願のインド、プーナにあるIyengar Memorial Yoga Instituteで学ぶ機会を得る。Introductory Level 2(認定指導資格)を取得し、ますます指導にも意欲的。
『一つ一つのポーズをあじわい、感じて、理解を深めることにより、自分自身を感じてほしいと思います。そして一人でも多くの方に、アイアンガーヨガ伝えてゆけるよう、レッスンしたいと思います。』
8年前よりクラッシックバレエを始める。4年前よりヨガと出会う。NPO法人日本ヨガ連盟養成講座修了。3年前よりヨガの指導を開始。主にハタヨガをベースとしたレッスンを指導。京都、大阪、滋賀で活動。4年前にヨガと出会い、ヨガを行う事で心と体が変わっていく事を体験する。
『ヨガを行う事で心と体が変わっていく事を体験する。心と体がどんどん解けてクリアになっていく。そして、すべてのものとの調和する喜び=愛と愛を結ぶ、喜び&感動を多くの人に伝えていきたいと思います。私に関わる全てのもの、全ての人をHappyにしたいです。』
ニコルはオーストラリアに生まれ、幼少より活発に動いたりダンスをしたりして成長した。2000年からヨーロッパやアジアを転々としている。そんな生活が始まってすぐに彼女はヨガと出会い、ヨガの持つヒーリングの技術に興味を抱く事になる。数々のスタイルのヨガを、日本のみならず世界中で著名な師の元で学ぶ。そして、Donna Farhiの元で上級ティーチャートレーニングを終了した。また彼女はJohn FriendやTias Little、Kausthub Desikacharなど国際的に活躍するインストラクターのリトリートやワークショップにも数多く参加している。ニコルのヨガは、彼女が継続的に学んでいる仏教の哲学や瞑想、指圧、レイキ、そしてダンスなどによってアプローチしていく。ヨガを練習する者とその人が自身について生まれつき持つ知識を結びつけようとする行為である"呼吸"彼女はそんな呼吸がうみだす創造的で流れるようなヨガのスタイルを指導する。 あなたが本当の健康と幸福に到達することができるように、彼女は自己発見の旅へと招待する。
ヨガ指導歴16年。1988年、ハタヨガに出会い、心にも身体にも大きな変化を与えられ、より深く理解したいという思いから東洋医学、アユルヴェーダ、ラジャヨガについて学ぶ。2003年、アシュタンガヨガ創始者であるSri k PattabhiJois師のもとで修練を積むため渡印。アシュタンガヨガの流れる動きと、独特な呼吸から生まれる瞑想状態に魅せられ、その後もRolf aujokat、Tarik Thamiなどの世界的指導者から直接教えを仰ぐ。ヨガを通じて生徒皆が自分自身を深く観察し、心身のバランスを調整しながら健康になるよう手助けをしたいと指導を続けている。
体、動かす事大好き!旅、大好き!自分の知らない世界大好き!
日本語教師として、あちらこちらへてんてんと・・・。カポエイラをはじめベリーダンスなど体を思いっきり使う身体表現を学ぶと同時に、イスラエル人のヨガの師と出会い、ヨガの素晴らしさに気づく。冬の寒空に、自転車に乗りながら羽が生えて今にも飛んでいきそうな感覚に衝撃を受ける。以来、ヨガ修行の為、単独でインドに数回渡る。
ヨガを始めてから、ヴィパソナ瞑想を経験したり、ますます沢山の事に興味を持つようになる。現在も様々なヨガを勉強しつつ、自身の体の気づきを日々、観察している。様々な繋がりを大切にし、心と身体と呼吸の気づき、ヨガの楽しさを沢山の人と共有できることを目指している。
ニューヨーク生まれ、ニューメキシコ出身。インド、アメリカ、スリランカと各地でヨガのトレーニングを行う。Tias Littleに師事し、アイアンガーシステムや解剖学を学び、David Swenson, Gabriella Giubilaro, Danny Paradise, Dominica Seriganoらの指導も受ける。インド政府公認シバナンダ、フィネックス・ライジング・ヨガインストラクターライセンスの取得、フィネックス・ライジング・ヨガセラピーの公認プラクティショナーである。また、瞑想や呼吸法のワークショプを行う。15年来の合気道、古武術のトレーニングを通して、身体感覚を養う。
ヨガとの出会いは1995年、何気に入ったハタヨガのクラスで、独特のゆっくりした雰囲気と、流れる時間にすっかり魅了される。 2005年にアシュタンガヨガと出会う。 アシュタンガのダイナミックな動きと独特の呼吸法で、今まで感じたことのない新しい感覚に気づき、新しいヨガの世界に触れる。 それ以来、ハタヨガ、アシュタンガ共に、単純だけれどヨガが好き。 そのシンプルな気持ちをみなさんとも、共有していきたいです。
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